だいたいおなじ


共通点を無理やり見つける「発見」ゲーム。ぜんぜん違う2つもきっとつながる。5/20発売。発見・発想を楽しむゲームです。老若男女誰でも楽しく遊べます。

探せば見つかる(かも!?)共通点。 「じつはこのふたつは、だいたい同じです。」

30秒以内に共通点を探す、じんわり楽しいコミュニケーションゲームです。

ゆきだるまとせっけんはだいたい同じ。どっちも白い!

けしゴムとほしはだいたい同じ。どっちも消える!

タンポポとトンボはだいたい同じ。どっちも飛ぶから!

幼い子の自由な発想に、大人の方が「なるほど!」と驚かされる発見がいっぱいのゲームです。大人はいろんな知識を駆使して、回答できる、幅広い年齢層で楽しめるゲームです。 自分では思いつかなかった共通点にうなずいたり、自分で「すごい共通点」を見つけたりと。

ゲーム概要

  • プレイ人数:2〜6人
  • 対象年齢:5歳〜大人
  • プレイ時間:約20分

遊び方は2つ!

発見モード 手札のカードと場のカードの共通点を見つけて、発見を楽しみます。勝ち負け。

最後に、感想戦で「今日一番の発見」を選びます。

①手札と場のカード①枚ずつで、共通点を探します
②共通点を発表。「なるほど!」と思ったら拍手

あてっこモード 親が選んだカードを予想するゲーム。

紹介ショート動画
①親は2枚の共通点を見つけ、1枚だけ発表
②子は子は親の考えたもう1枚を推理
③親が選んだ2枚目なら得点
最初から最後までの説明動画


共通点を無理やり見つける「発見」ゲーム。ぜんぜん違う2つもきっとつながる。5/20発売。発見・発想を楽しむゲームです。老若男女誰でも楽しく遊べます。

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